太陽光・蓄電池の“その先”まで考えられていますか?
数年前に太陽光発電や蓄電池を導入されたお客様が、
最近こんなお悩みを抱えています。
「EV車を導入することになったが、うまく連携した提案が出てこない」
「見積は出るが、最適なのか分からない」
「最初からEVも想定していれば違ったのでは…?」
実はこれ、非常に多いケースです。
なぜ良い提案が出てこないのか?
それは
太陽光・蓄電池・EV車を“トータルで理解している担当者が少ない”からです。
多くの会社では、
• 太陽光は太陽光の担当
• 蓄電池は蓄電池の担当
• EV車はまた別の担当
というように、分断された提案になりがちです。
そのため、
• 発電量と充電タイミングの最適化
• V2Hの活用設計
• 将来の電気代シミュレーション
• 災害時の電源確保プラン
といった「本来考えるべき設計」まで踏み込めていないことが多いのです。
株式会社ネクサスの強み
私たち株式会社ネクサスは違います。
なぜなら、
自社で太陽光・蓄電池・EV車をすべて導入し、実際に運用しているからです。
机上の理論ではありません。
• 実際の発電データ
• 実際の充放電のクセ
• EV充電による電力バランスの変化
• 想定外の課題とその解決方法
すべて体験しています。
だからこそ、
✔ EV導入後を見据えたシステム設計
✔ 無駄のない設備選定
✔ 将来拡張を前提とした提案
✔ 本当にメリットが出る組み合わせ
が可能なのです。
「あとから困らない」設計を
エネルギー設備は、一度導入すると長く使うものです。
だからこそ大切なのは、
今だけでなく、5年後・10年後を見据えた設計。
太陽光、蓄電池、EV車をバラバラに考えるのではなく、
一つのエネルギーシステムとして最適化する。
それが私たちネクサスの提案です。
実体験に基づく、本物の提案を
「売るための提案」ではなく、
「自分たちが実際にやって良かった設計」をお客様へ。
それが、他社にはない
株式会社ネクサスの強みです。